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WINとは

W.I.N.は1997年設立後、16年間に渡り、世界的な規模で女性・男性の為のリーダーシップ・セミナー(「W.I.N Conference(W.I.N. 国際会議)」)を開催しています。

現在に至るまでのべ8,000人以上の女性・男性リーダー達に支持されており、そのテーマは、世界で活躍する女性、男性のリーダーシップや能力開発をはじめ、より良い社会環境や労働環境づくりまでソーシャルな分野まで多岐にわたります。

数多くグローバル企業がスポンサードしている「W.I.N. 国際会議」 は、ヨーロッパのみならずアジアといった"国際的な環境"の中で仕事に従事する女性・男性達にとって、「リーダーシップとダイバーシティー」セミナーの金字塔的な存在となっています。

2012年には世界各国から約1,000人に上る参加者を集め、ローマで「15周年記念国際会議」を開催しました。また、2013年5月にはジャパンカンファレンス開催、2013年10月にはチェコ共和国プラハにおいて16回目の国際大会を開催しました。

東京ウーマンは、W.I.N.日本事務局の正式メディアスポンサーです。
W.I.N.(Women's International Networking)
URL:http://www.winconference.net/
クリスティン・エンヴィック(Kristin Engvig)
W.I.N.(Women's International Networking) 創設者
1997年、ミラノで初のW.I.Nを創設したクリスティン・エングヴィッグ(ノルウェー国籍)は、ソーシャル・アンタプラナー(社会起業家)として常に独創的な発想を携え、ヨーロッパ各主要都市に於いて年一回毎年10月「国際会議」を開催、2012年は世界各国から約1,000人に上る参加者を集めてローマに於いて「15周年記念国際会議」の開催を祝う。

女性としての特性を活かしながら社会活動に参画すると言う自らのビジョンを実践し続けるクリスティンは、W.I.N. 国際会議を通して様々な分野で活躍する世界中の女性達に素晴らしい「気付き」や「刺激」、そして計り知れない「自己改革」の機会をもたらしている。

W.I.N.は「妻」「母」「働く女性」と言う三役をこなしながら社会で活躍する女性を含め、キャリアを目指す女性達を対象に開催されるグローバル.・リーダーシップ国際会議のパイオニアであり、今では「女性の為のリーダーシップ・ダイバーシティー(多様性)セミナー」の金字塔的な存在として広く世界に知られている。 またクリスティンは「フォーブス2012リスト・オブ・ザ・ワールズ150モースト・パワフル・ウーメン(Forbes 2012 List of The World's 150 Most Powerful Women)」にノミネートされている。
主なリーダーシッププログラム
[リーダーの育成]
現在、世界の檜舞台で活躍する女性・男性リーダー達の貴重な体験や成功を共に分かち合う事を通して女性・男性リーダーの育成、支援に貢献
[ワークライフバランスの確立]
現実に直面する問題を解決し、労働に携わる男女がより働きやすいバランスの取れた社会づくりを目指す。
[真の国際人の育成]
英語が国際語と言う言語環境の下、ただ単に言葉を習得するだけでは無く、多様性が求められる国際社会の中で順応性を持って対応出来る人材を育成する。
・女性としての特性を最大限にいかす − 女性としての特性を活かした柔軟な社会貢献を目指す。
過去に東京ウーマンがご案内したイベント&レポート
2013年10月開催 「W.I.N. 国際会議」in Prague(プラハ)
img2013年10月2日から5日の4日間、チェコ共和国の首都、プラハにて16回目の国際大会を開催されました。

2013年クリスティン氏インタビュー
img「第2回WINジャパン・コンファレンス」開催会場にて、WIN創設者クリスティン・エンヴィック氏とモデレータとして参加された、経済ジャーナリスト 谷本有香氏のお二人にインタビューしました。

2013年5月開催  第2回 WINジャパンカンファレンス 
img2013年5月17日/18日
「第2回WINジャパン・コンファレンス」が開催されました。

担当:賀陽輝代
1949年東京生まれ。
1971年 CA州 Willis Girls’College卒

日本帰国後、アメリカ大使館、外資系企業の秘書として働き又、ファッション、化粧品などのPR広報経験を積み、その後英国人と結婚、1児を設ける。結婚後会社を設立、貿易、PR、マーケティング・コンサルティング業務に携わり、海外の情報、文化及び、珍しい商品などを幅広く日本のメディアや代理店に紹介し、日本と海外の情報・文化の橋渡し的な役割を務める。

故君島一郎オートクチュール・デザイナーの海外広報コンサルタントとしてフランスを初め、中国、インド、シンガポールなどでコレクションやファションセミナー開催の立ち上げに携わる。 その他、海外にて数多くの文化イベント企画やコーディネート業務を手がけ、現在、国内はもとより香港、イギリス、アメリカなど海外に幅広い活動拠点を持ち、海外テレビ番組制作コーディネート、海外ブランド・出版物の発掘、立ち上げ、マーケティング業務などを中心として活動を続ける。

2002年にはフランスのファッション老舗雑誌である Lofficielの日本上陸を実現し、2007年は イギリスを始め世界各地で最大の売り上げを誇るセレブリティー情報誌、”OK” と日本市場に於けるライセンシー契約を結び、2008年以降はOKをセレブリティー誌だけではなく、若者達に社会貢献啓蒙やチャリティー活動を呼びかける内容のメディアに仕上げて行く企画を創案している。

その傍ら、ライフスタイル・コーディネーターとして講演や執筆活動に携わり、ファッションをはじめ、真の意味での国際化、女性の自立と柔軟性及び、社会への貢献意識の向上、意識改革などのセミナーを開催、講師として若い女性への応援に力を注ぐ。

また世界17カ国に拠点を持つ「ワールド・チルドレンズ・ファンド・(世界子供基金)」の日本代表を務め、チャリティー・コンサートやチャリティー・ガラなどを開催し、世界の恵まれ

現在、2009年4月、10年に渡り温めて来たヨーロッパ発信のWIN (Womens International Networking)を日本に紹介し、2012年4月にはペプシコ・ジャパン(株)のスポンサ―シップの下、ANA Intercontinental Tokyoにて本格的な活動を開始、2013年4月には第3回目のWIN国際会議の開催に尽力した。

 

 
 

 
 

 

 







 

 

 



 


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